「にゃんこ3兄弟」の歌
作詞・作曲 にゃんこ蕎麦
今日も毛布で ひるね♪ (ひるね)
3ピキそろってひるね♪ (ひるね)
よ~く見~てみると。。。。。。!
にゃんこ4兄弟でした!!
にゃん・にゃん♪

「にゃんこ3兄弟」の歌
作詞・作曲 にゃんこ蕎麦
今日も毛布で ひるね♪ (ひるね)
3ピキそろってひるね♪ (ひるね)
よ~く見~てみると。。。。。。!
にゃんこ4兄弟でした!!
にゃん・にゃん♪

こんにちは、レオンです。
業務管理システムを導入する際に考えるべき機能の過不足についてまとめます。
1.システム導入前に業務改善
システムを構築する前に現状の業務に対し、改善することでシステムに必要な機能が
見えてきます。システムを導入すれば業務が改善されることは勿論かもしれませんが、
システム導入以前に工夫して解決出来ることがあるかもしれません。
2.優先度の設定
[絶対に必要な機能]・[あったら嬉しい機能]・[すぐには使わないけど必要な機能]等
優先度を設定し一度整理しておくと無駄な機能を作らずに済みます。
3.スモールスタート
システムを構築する時に色々と考えを巡らせて完全に理想形や制限が厳格過ぎるを作ってしまうと
実際に完成した時に少しの考えの漏れにより、思い描いた通りのシステムにならず運用が
回らなくなるリスクがあります。
また、現状からの変化が大き過ぎ、導入時に大きな負担となります。
そのため、システムの最重要の機能を考え、設計・実装し、運用した上でさらに改善していくために
どうしたら良いかを考えていくことで上手くいくことが多いと感じています。
何をするにも同じことが言えますがバランスが大事です!
機能・費用・納期等のバランスを取りながらシステム作りを進めていきます。
松本市内にて人手不足により一時休業をしている飲食店あるという情報を聞きました。
ここ数年、専用端末による注文やQRコードからの注文、
セルフレジ、配膳ロボット等を導入する店舗が増えてきている印象です。
新型コロナの影響も大きいかと思いますが、
人手不足や業務効率化の観点から導入する店舗が増えているのではないでしょうか。
利用する側としては
専用端末やQRコードからの注文に戸惑うこともまだ多いですが、
今後これが標準となっていくのかもしれませんね。
システムの観点ですと
操作が分かりやすいシンプルなUI(ユーザーインターフェース)が大事だと強く感じます。
今後ともお客様に使いやすいシステムをご提案できればと思います。
こんにちは、まっすです。
今年も畑の季節がやってきました。
4月ごろに畑を耕し、マルチシートを引き、5月下旬ごろに作付けしました。
今年の野菜くんたちがそろってきたので、ここでご紹介いたします。

まずは、第一コース(上写真左)、枝豆選手!
今年は間隔を狭め、1か所に2本で仕立てております。
第二コース、手前2本は万願寺唐辛子、その奥3本の大きな葉はグリーンパンツ(ズッキーニ)、
その奥は↑の写真では見えないので、下の写真(反対から撮影)でミニトマト(昨年のミニトマトが勝手に生えてきたもの)、そして、鷹の爪です。
中でもグリーンパンツは普通のズッキーニとは違い、小さい実を食します。
スーパーでは見かけたことはありませんが、私自身、初めて作る品種です(昨年、アルソア様のファームで知りました)。
ミニトマトは、昨年栽培していたミニトマトが落ち、その種が生えてきたので、せっかくだからと育てています。

さて、第三コースに移ります(↓写真)。
第三コースは夏野菜の定番、きゅうりです。こちらは種をまき、栽培しています。

続きまして、第四コース、オクラ(白)です。
緑色のオクラはスーパーでも定番品ですが、今回は白オクラというものにチャレンジです。
こちらも種をまき、栽培しています。

畝での栽培、最後の第五コースは、昨年もつくったイタリアンナス(↓写真)です。
正式名称で、「ヴィオレッタ・ディ・フィレンツェ」。
今年は、半分は、昨年できたなすから種を採取し、その種をまいて栽培しています。
もう半分は、新しい種を買い、その種から栽培しています。
写真は、昨年採取した種のものです。

あとはおまけの写真で、ミョウガです。
昨年に比べ、かなり勢いが増してきました。

昨年、種をまいて栽培している、アスパラガスです。
来年春ごろには収穫できるのではと期待しております。

こんな感じで、アース農園は昨年以上の栽培を進めております。
水はけのとても悪い土壌で、土質も粘土質で、土壌環境がとても悪いのですが、
昨年、今年と2年連続で、堆肥をかなり入れ、土質の改善を行っています。
その効果もあって、若干ですがいい土になってきたと思っております。
早いものでは、今月(6月)下旬ころから収穫ができると思われます。
アースシステムにお越しの際は、ぜひアース農園も見ていってください。
(何かできていれば収穫もどうぞ)
こんにちは、あいです。
みなさん、今年の10月に始まるインボイス対応は進んでいますでしょうか。
適格請求書発行業者に登録され、適格番号を取得している企業は多いかと思いますが
システムまで手が回っていない企業様も多いかと思います。
インボイス対応のシステムは市場にたくさんありますが、
自社にマッチしたシステムとなると、なかなか検討が進まなかったりします。
システムを選定する前もいろいろと考えていかないといけないことがあります。
自社の消費税計算がどうなっているか、システム入力がどうなっているか。
(適格請求書)請求書では、税率毎に1回の計算になるため同じ請求書内で
何回も消費税の計算ができません。
現在、
伝票単位で消費税を計算している。
→都度、(適格請求書)請求書を発行している場合は、問題ありませんが
月締めで請求書を発行している場合は、計算の変更が必要です。
明細単位で消費税計算をしている。
→一回の請求では、単一の消費税を計算できないため、変更が必要です。
現在利用している販売管理系のシステム、会計システム、いまのままでは
対応ができない。かといって「来月からすぐ変えよう」としても準備が足らない。
システムを入れ替える、やり方を変える、どちらも準備期間が必要です。
専門家に話を聞いたり、方法を考えたり、時間がかかります。
システムのご相談ならアースシステムにご連絡ください。
私は普段電車通勤をしておりまして、駅に行くのに自転車を使っています。
なので自転車によく乗っているのですが、この前のことです。
朝自転車に乗ったら、前輪の空気が抜けていました。
「これはパンクか?」と思いましたが、とりあえず本当にパンクなのかがわからなかったので空気を入れてみると、タイヤから空気が漏れている様子がなく、そのまま空気を入れることが出来ました。
そして栓を閉めようとタイヤから空気入れを外すとものすごい勢いでタイヤから空気が逆流してきました。
このようなことは今までに経験したことがなかったので「なんだこれ?どうしてこうなっているのだろう?」と思い、調べてみると虫ゴムという空気の逆流を防いでくれるものが破損、もしくは劣化している可能性があるということが分かりました。
それでもしかしたら虫ゴムが破損しているのではないかと考えタイヤを調べてみると、案の定虫ゴムが破損していてタイヤの中で二つに裂けていました。この後はお店に行き虫ゴムを購入、タイヤの虫ゴムを交換して空気を入れてみると今度は問題なく空気を入れることが出来ました。
(2週間ほど乗っていますが、今のところ大丈夫そうです笑)
パンクだと思い自転車屋に行って虫ゴムの交換をしてもらったときに幾ら取られるか私はわかりませんが、私は220円(ピンセットと虫ゴム)ほどで虫ゴムの交換をすることが出来たので
「タイヤの空気が抜けている」 = パンク だとは思わず、一度虫ゴムの劣化を疑ってみるのがいいのかもしれません。
私、お昼休憩中に、外を散策しているのですが、
今回は、会社(北松本駅周辺)近くで、おすすめの散策
スポットをご紹介いたします。
松本城
言わずと知られたお城です。
堂々とした佇まいが素敵です。

旧開智学校
現在、改修工事中です。
近くに開智小学校があり、
ほのぼのとした空気が漂っています。

城山公園
展望台があり、松本市周辺の景色が
一望できます。近くに駐車場があり、
少し入り組んだ位置にあるのですが、
なぜか多くの車が止まっています。
自分の会社の営業の方の車が停車
していないことを祈ります(笑)。


アルプス公園
お昼休憩中に行くには、少し遠いですが、
山道を散策するので、山が好きであれば
おすすめ、できます。

みなさんこんにちは。platiです。
ブログに何を書こうか迷っていたところ、前の更新者さんがエアコンについて書いていたので便乗したいと思います。
ブログには書いていなかったのですが、実は去年の7月くらいに窓エアコンを購入し使っていました(その時期丁度にブログの担当が回ってこなかった)。
窓エアコンとは文字通り、窓枠に設置して使用するエアコンです。最近の夏は本当に暑くて夜になっても部屋が涼しくならないのでついに買ってしまいました。
自分の部屋は2階にあり室外機の設置が難しかったので普通のエアコンではなく窓エアコンにしました。結論から言うと買ってよかったです。メチャクチャ快適!
窓エアコン自体の詳細やメリットデメリットなんかは調べれば出てくるので、それ以外の所感についてまとめておきたいと思います。
・意外と涼しい。木造6畳の部屋で昼でも結構冷える。
ただし冷気自体の出る量は少なく範囲も狭いので扇風機やサーキュレーターとの併用は必須。
・設置部分や本体の隙間から虫が入ってきやすい。夜はカーテンを閉め切ることができないのでなおさら。
・消費電力が大きいので延長コードを使用する場合は定格や使用年数に注意する。
自分はかなり古いものを使っていたせいでビニルが熱で溶け危うく火事になるところだった。
こんなところでしょうか。普通のエアコンと比べるとやはり弱点が目立ちますが、工事が不要で窓さえあれば設置できるのはやはり強みです。
これからも続くであろう暑い夏に、みなさまも窓エアコンという選択を考えてみてはいかかでしょうか。
気温差が激しくて体がついて行けません。
この気温差の所為か、最近は夜寝ても体が休まった感じがせず日常生活に支障をきたしています。
皆様どうぞご自愛くださいませ。
さて、今年も冷房の季節でございます。
弊社でも連日の暑さで冷房を使用しました。そこで、暑くなる前のエアコン試運転のすすめです。
毎年、5~6月頃のエアコン試運転がおすすめです。
なぜなら、早めにエアコンの不具合を見つけ出すことで修理、買い替え需要の混雑を避けられます。
例年の猛暑のため生命維持装置となっているエアコンが使えないのは由々しき事態ですから。
エアコン試運転の詳細はエアコン、家電量販店各社のWebサイトに掲載されています。ぜひ活用してみてください。