寅年

新年あけましておめでとうございます。

 

今年は寅年でございますので、

新しい事にどんどんトライしていこうと思っております。

 

さて、虎はネコ科ですので、我が家に住んでいる「ネコマスク」をご紹介いたします。

得意技は特にありません。

じっとこちらを見ています。

 

続きましては、「ザ・ネコ」です。

得意技は、かわいいアピール攻撃です。

攻撃力は「10000可愛い」です。

(注:人によって攻撃力によるダメージが異なります。

私にはいつも、Critical Hit!)

 

今年こそは皆様にとって、トラブルの少ない良い年になりますように。

 

2022年

新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

お久しぶりです。かなです。
朝の冷え込みが厳しい日が続いていますね。
今年は諏訪湖の御神渡りを期待できるでしょうか。

年始に新型コロナウイルスの影響で帰郷できていなかった県外に住む親戚と2年ぶりに会うことができました。
元気な姿を確認することができ安心しました。

今週に入り全国で感染者が増えてきていますね・・・。
まだまだ感染予防対策を続けていく必要がありそうですが、
早く気兼ねなく県域を跨ぐ移動ができたり感染予防対策を気にしなくて良い生活に戻れることを願うばかりです。

それまでは、引き続き感染予防対策に取り組んでいきたいと思います。

まだまだ寒い日が続きますが、皆さまどうぞご自愛ください。

2021年末の冬景色

こんにちは、YnDです。

去年の9月から写真を載せず、気が付いたら冬でした。
そして、気が付いたら新機材IVを手に入れていました(ここで新機材5とか言えるとカメラマンらしくて格好良いのですが)。

今回は、2021年の本当に末の12/31に撮れた雪景色を載せたいと思います。
その前に、飛ばしてしまった秋の写真を1枚だけ、新年という事で載せたいと思います。
いつも通り、画像クリックで大きな画像が表示されます。

2021年紅葉

まず、秋の写真です。御嶽山の上の方で撮れた紅葉です。
標高の低い所の紅葉は、木毎に紅葉がズレていたり、大雨で現地に行けないなど問題が多々有った為、実は紅葉を撮れていただけラッキーでした。

2021年末寝覚めの床

次に、寝覚めの床を超広角で撮った一枚です。
カメラ3台体制になり、超広角レンズが使い易くなったため撮れた1枚です。
風景写真、特に冬は雪の影響でレンズ交換が不可能な状況があるため、カメラとレンズはセットで付けたままの運用が望ましく、今それが実現出来ています。

2021年末阿寺渓谷1

3枚目は、雪化粧の阿寺渓谷です。
また、阿寺渓谷か・・・と思われるかと思いますが、阿寺渓谷は冬季閉鎖される場合が有るため、タイミングと運が良くないと雪景色は取れないので実はレアな写真です。
ただし、水量の関係か川のグリーンが薄い事が冬の阿寺渓谷の残念な所です。

2021年末阿寺渓谷2

4枚目も阿寺渓谷です。
私は、阿寺渓谷のこの場所の木々の間に光が差し込んだ時が好きですが、そこに、降雪のアクセントまで加えられたので、結構気に入っている1枚です。

2022年はどんな風景に出会えるのか、今年こそ紅葉がキレイになるか、また新機材IVはどこまで私の期待に応えてくれるのか、色々な事が待っている1年になりそうです。

二足の草鞋(わらじ)

お久しぶりです。まっすです。

最後の投稿が今年の3月だったので、9か月ぶりのブログです。

少し訳あって、5月の連休明けから、1週間のうち半分くらいは在宅勤務を行っています。

もうすぐ、年もくれるので、5月の連休明けからなにがあったかをお話ししたいと思います。

 

5月7日の朝、姉から一本の電話がありました。

「父親の様子がおかしいので病院につれていく」

結果としては、脳梗塞で、その日に入院しました。

父親がサラリーマンなら、私には何の影響もなかったのですが、

父親の仕事は自営業で、かつ畜産農業です。

当然、生き物を相手にしているので、休むことは許されません。

規模が小さいため、従業員は家族だけです。

そのため、この日から、アースでの仕事と、家の仕事の2足の草鞋を履くことになりました。

 

平日の昼間はアースで業務(時短だったり、テレワークだったり)を、

平日の朝夕、土日は家で家畜の世話を。

父親は幸い比較的軽い脳梗塞で2週間くらいで退院できたのですが、

仕事復帰まで3ヶ月かかりました。

仕事に復帰したものの、車の運転はまだ許可がなく、

現時点では、まだすべての仕事ができるまでに至っておりません。

もう少し、この生活が続く予定です。

 

しかしながら、コロナ禍でテレワークの環境が整ったことに、

感謝したことは言うまでもありません。

テレワークの環境がなければ、この仕事の両立は難しかっただろうと、

つくづく思います。

 

働き方に多様性が求められている現代、

様々な境遇や環境で仕事をされている方も多いと思います。

ICTのチカラでできることもたくさんあります。

いろんな技術や仕組みをうまく活用して、

持続可能な社会にしていきましょう!

(無理やりSDGs的にまとめてみました)

 

なお、おかげ様で体は健康です。

サスティナブルな会社へ訪問

こんにちは、あいです。
先日、弊社のSDGs公認アドバイザーをしていただいている
方の会社へご招待いただき、訪問してきました。

担当しているアドバイザー曰く
『SDGsを地で行く会社です』と豪語していましたので
楽しみにしていました。

ご訪問先は、こちらの企業
(株)アルソア慧央グループ
https://www.arsoa.co.jp/

化粧品、健康食品など人の健康や美しさを応援する企業さんです。

弊社は、システム開発会社ですが
業界が違っても勉強になる点は、多々ありました。

「持続可能な(理念を体現している)取り組み」「理念の浸透性」

中でもびっくりしたのは、アルソアレインボーファーム。
無農薬の自社農園を見学させていただいたのですが
無農薬=体にいい ではなく、科学的な話(根拠)を聞いてびっくりしました。
環境を整えることで植物の持つ自然の力というものを味覚で感じました。

会社も同じでしっかりとした環境(土台)があれば、生産性やパフォーマンスに
影響するため、みんなが働きやすい環境作りをしていかなくては。。。

無農薬ランチ↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

普段の野菜が食べられなくなるかも・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

副会長さんや働いている従業員の方にお話をいただきましたが
実際に働いている従業員の方からは、本当に理念に沿って仕事を
していると感じました。どうしたら、そういった会社の文化や体質が
出来上がるのか聞いてみたいと思います。

 

最近の趣味

皆さんこんにちは、platiです。
ブログに投稿するのは2回目なのですが、さっそく何について書こうか悩んでいます(ネタくらい考えておけ)。悩んだ結果、今回は最近の私の趣味について書いてみようと思います。

TRPG(テーブルトークRPG)

TRPGというゲームがあるのですが、みなさんは知っているでしょうか?きっと知らない人の方が多いと思います。PRGという言葉はゲームをやる人は聞いたことがあると思いますが。TRPGとはズバリ、

ゲーム機などのコンピュータを使わずに、紙や鉛筆、サイコロなどの道具を用いて、人間同士の会話とルールブックに記載されたルールに従って遊ぶ“対話型”のロールプレイングゲームを指す言葉。

引用:テーブルトークRPG – Wikipedia

です。…これだけだとどんなものなのか、全然わからないですね。
TRPGというのはプレイヤーが物語の登場人物となり、その物語の世界の中で会話やルールに基づいて行動し、そして物語を完成させる遊びです。
決められた世界観の中でプレイヤーは自分の作ったキャラクターを操作し、そのキャラクターとして振る舞い、他のキャラクターたちと会話し、時に協力したり敵対しながら物語を最後まで進める… まるでドラマみたいですね。
ゲームと聞いたときに、マリオやポケモンといったような作品名は浮かんでくるでしょうか。TRPGにも様々なタイトルがあり、それぞれ世界観やゲーム(遊び)としての内容が変わってきます。プレイヤー同士で協力して敵を倒したり、逆にプレイヤー間で争ったり… 数々のシチュエーションを疑似的に体験できることがTRPGの魅力です。

コロナ禍前

皆さんこんにちは、スケキヨです。

私事ですが最近、コロナウイルスのワクチンを接種してきました。

1回目、2回目ともに体に異常はなく私は元気です。

外出自粛が叫ばれる中、ワクチン接種が進み

新規感染者も減少し、コロナ禍前の、いつも通りの生活が出来れば理想ですよね。

………ところでいつも通りの生活って何でしょう?

………コロナ禍前の生活ってどう過ごしてましたっけ?

今じゃ、簡単には思い出せませんね。

頑張ってコロナ禍前の私の生活を思い出したとしても

今と微塵も変わらず外出せず、人とも会わず

自粛中と変わらなかったような気がします。

生活に彩りが欲しい、スケキヨでした。

UNICODE

こんにちは、フルーツポンチです。
今回はUNICODEについてです。

UNICODE

今回はUNICODEについて紹介していきます。

UNICODEは、ファイルで文字を保存するときに使用される文字コードといわれるもののうちの一つで、文字コードの中では現在1番目か2番目くらいに使われているといっても過言ではないぐらいに、よく使われるものです。

UNICODEが誕生した経緯を軽く説明すると、誕生する前にはいろいろな言語に対応するためなどに多くの文字コードが存在しており、文字コードがわからなかったりなどで、文章のやりとりに支障が発生したりしていたため、すべての言語に対応した文字コードを作ろうとして誕生したものになります。

このUNICODEですが、すべての言語を表すのに当初想定していた長さでは表現しきれないことが判明したりなどの経緯を経た結果、さらにUTF-8,UTF-16,UTF-32などの方言のようなものがあり、単純にUNICODEといった場合はどれかが明確にわからない場合もありますが、執筆時点(2021/10/29)でWindowsで”Unicode”と出てきた場合は、基本的にUTF-16というもののうち、さらにリトルエンディアンといわれるものを指すことが多く、また、それ以外の場合は比較的よく使われるUTF-8を指すことが多いようです。

このようにUNICODEには複数の方言のようなものがあり、どれが使用されているかわからなくなったりしてしまうので、見分けるためにバイトオーダーマーク(BOMと表記されることもあります)と呼ばれる、既定のバイト列を文章の先頭に記録しておく場合があります。
このバイトオーダーマークはプログラムが種類を見分けるために便利ですが、逆に見分ける機能がないプログラムなどで開いた場合に、文字化けしたような文字が先頭についてしまうような場合もあります。

また、このバイトオーダーマークはUNICODEを見分けるためだけでなく、他の文字コードでないかどうかを判別する際に使用されることもあります。
バイトオーダーマークは、他の文字コードではあまり出てこないような並びになっており、これが存在するかどうかでUNICODEかどうかが基本的には見分けられるというわけです。

このようにすべての言語に対応しようとして生まれたUNICODEですが、現在は絵文字なども含まれたりしていて、本当にたくさんの文字を表せるようになっています。
たくさんの文字を一つの文字コードで表せるというのは、国際化していく社会の中でとてもすばらしいことだと思うので、UNICODEを使用できるところが増えていけばいいなと思います。

冬の足音

ここ最近とても10月としてはとても寒い日が続き、
ワタクシとしては秋がマッハで通り過ぎてしまったのではと心配で夜も眠れない日々を過ごしております。

秋といえば紅葉でございます。
紅葉した山々は夏と違った風格纏い、しかし何か哀愁が漂う雰囲気を醸しだしています。

紅葉はきれいですが、紅葉の仕組みが謎です、
なので調べてみることにしました。

そもそも葉っぱがなぜ緑であるかというと、
クロロフィルという色素が光の三原色(赤、緑、青)のうち、
赤と青を吸収し緑を反射するためでございます。
そして、紅葉の仕組みというのは季節の移ろいに伴う、
色素の違いで反射する光が変化することでございます。

寒い季節になり、気温が低くなると光合成の反応スピードが遅くなり、
さらに日照時間が減ることで作られる養分が減少します。
作られる養分が減少すると木はクロロフィルを養分に分解し、
幹を通してエネルギーとして利用します。

このとき、葉のクロロフィルが減少し緑色が薄まります。
イチョウなどでは、クロロフィルが減少すると
赤色や黄色の色素(カロテン類、キサントフィル類)が目立つようになります。
これが、黄葉の仕組みでございます。

また、モミジなどではクロロフィルの減少と同時に、
葉の中で赤色の色素(アントシアニン)が作られ葉が赤くなります。
これが紅葉でございます。

冬の足音に思いをはせてみました。

フードロス

0426です。
久しぶりのブログ投稿です。

最近、ニュースなど報道・情報番組以外、見る事が少なくなってしまった私ですが
時折、好んで視聴する国営放送の某番組で
ワケあり商品(食品)を扱うお店のドキュメンタリーが紹介されていました。

中でも「消費期限」「賞味期限」が迫ったり賞味期限が少し切れている商品を
激安で販売しているため、それを目当てに多くのお客が訪れる内容でした。

一般的にはお店で買った食品には、安全においしく食べられる期間があり、袋や容器に
「消費期限」か「賞味期限」のどちらかが表示されていますが
その違いを知って、健康を守るとともに、買い物をした時や家の冷蔵庫の中にある食品の表示をよく見て、
いつまで食べられるか確かめるようにすれば、食べ物をむだにすることもありません。

先般、開催された東京五輪では大量の弁当等が廃棄された事が問題視されていましたが、世界には
食べ物を口にしたくても食べれなく飢餓に苦しむ人もいる中で本当にもったいないことです。
「フードロス」食品を無駄にしないことは、地球の環境を守ることにもなりますし
「SDGs]の一環として心掛けたいですね!