そーだです。
前回、麻雀について色々お話ししましたが、今回は点数のお話をしようと思います。ネット麻雀などでは、点数の計算してくれるのですが、実際にやってアガっても何点か分からないことが多いと思われます。麻雀の役にある「翻」と牌の構成などによって決まる「符」によって点数を計算します。なお、供託・積み棒 または ルールによっては点数が変わってきますが、そこは省略するものとします。
そーだです。
前回、麻雀について色々お話ししましたが、今回は点数のお話をしようと思います。ネット麻雀などでは、点数の計算してくれるのですが、実際にやってアガっても何点か分からないことが多いと思われます。麻雀の役にある「翻」と牌の構成などによって決まる「符」によって点数を計算します。なお、供託・積み棒 または ルールによっては点数が変わってきますが、そこは省略するものとします。
私はゲームが好きです。
電子ゲームはもちろんアナログなゲームまで、あまりジャンルは問いません。
最近は、ノノグラムを遊ぶことが多かったです。

一般的には
「お絵かきロジック」
「ピクチャー・クロスワード」
「イラストロジック」
等の名称で知られています。
格子状の枠の中を、各列と行に示してある数字をヒントに少しずつ塗りつぶしていき、
徐々に浮かび上がっていく絵を楽しむというパズルです。
ゲームにあまり縁のない方も一度くらいは見たことがあるのではないでしょうか。
紙とペンでも遊べますが、コンピュータゲームだと塗り間違いの訂正などが楽にできます。
不変的な面白さがあり、ルールも簡単。慣れてくると早解きも楽しめます。
一定の層に安定した人気があるため、多くの類似ゲームが出ています。
ただ、15 x 15あたりなら数分程度で解けるのですが、
列と行が倍になった30 x 30となると今度は解くのに数時間を要するようになってしまいます。
世の中のゲームにタイムパフォーマンスが求められている中で、
時間はかからず、かつ手ごたえのある問題を作るのは、
このパズルのルール上なかなか難しいものがありました。
そんな悩みを解決していた類似ゲームがこちら。

そーだです。
昨年の望年会(忘年会)にて、初めて実際の麻雀に触れてみたのですが、いつもスマホでやっているネット麻雀とは違い、臨場感があります。今回は麻雀について、自分が知っている範囲で解説をしていきたいと思います。
麻雀とは、14枚の牌を使って役を作るゲームです。
そーだです。
最近になってきて、急に寒くなってきました。
まずは最近の出来事からお話しします。
近々、姉の結婚式があるので参加しようと思います。
人生で初めてご祝儀を贈る機会だったのでいくらか迷いましたが、
自分なりの金額にして、この前の大安の日に渡しに行ったら喜ばれたので良かったです。
ここからは、前回に引き続き、Wiiのゲームをご紹介していきます。
別の話ですが、とうとうスーパーマリオギャラクシーのリメイクが登場しましたね。(1と2の両方来るとは…)
個人的にWiiも世代ではあるので、色々やっていました。
https://www.nintendo.co.jp/wii/supj/index.html
今回紹介するのは【Wii Party】です。もしかしたら、知っている人が多いかもしれません。
このゲームには、いくつかの遊び(スゴロク、世界旅行ゲーム、ビンゴ など)がありますが、
その中からピックアップしていきます。
役を作るゲームです。各ラウンドの最初に、色付きの服を着ている6人の[Mii]と呼ばれるものが各プレイヤーに配置されます。
1ラウンドの中で数ターンあり、各ターンの最初に、場に4人のMiiが配置されます。2人は色が分かり、もう2人は色が分からない。
その後、ミニゲームで対戦し、勝った人から早い者勝ちで、1人を持っていきます。
“3人同じ色の服”を「2ペア」作れば、そのラウンドはあがりとなり、終了します(もちろん、6人全員同じ色でもOK)。
ラウンド終了時に、プラチナの服が1ペア出来ていれば得点、自分のプレイヤー色の服で1ペア出来ていれば得点など、
麻雀のようなあがった人にだけ点数が入るのと違い、役ができてさえいれば、得点がもらえます。
全ラウンドが終了して、得点の高いプレイヤーが優勝となります。
このゲームの名称も「麻雀」から連想できますね。
文字通りのルーレットです。ゲームの最初にプレイヤーにメダルが配られ、メダルを格納する【バンク】にも、メダルが入ります。
10ターン構成で、各プレイヤーは順番にルーレットを回していきます。
ルーレットのマスには「バンク+500」「メダル-300」などがあります。
バンク+500・・・バンクのメダルが500枚追加で格納される
メダル-300・・・回したプレイヤーのメダルを300枚没収し、バンクに格納される
とまぁ、色んなマスがありますが、中でもお目当てなのがバンク×2、バンク×3。
チャンスのマスに止まるとバンクのメダルを賭けてミニゲームで対戦します。
勝てばバンクのメダルを総取りできます(勝利プレイヤーが複数人なら山分け)。
また、ターンが経過していくと、ルーレットの入れ替えが起きます。
そこにはタイマンで勝負し、勝てば相手のメダルが半分もらえるマスや、
バンクのメダルを総取りできるかもしれない、ラッキーチャンスのマスも増えていたり。
10ターン経過でバンクのメダルがなくなるか、更に10ターン経過するまで続く、エクストラターンに突入します。
実際にやってみました。
CPUは「たつじん」で、10ターン経過した時点で2位。

おぉ、メダル1/2のマスがある。怖い。
5ターン目から出現していて、エクストラターンだと、このマスが増えています。
回した結果・・・

上位を突っ走っていても、このマスで逆転可能になってしまいます・・・
その後、何回か1/2に止まってしまい、バンクには元々の自分のメダルが貯まる一方でした。
最終結果は2位、吸われたメダルを取り返しました。
序盤のバンク×2とバンク×3を有効活用することで、カンストの99999枚まで行くことができるようです。
最後に紹介するのは、うそつきハンターです。
4プレイヤーが決められたラウンド数、ミニゲームで対戦し、
順位の高かった順にポイントを獲得できます。
しかし、ただ対戦するだけではありません。
各ラウンドにひとりだけ、そのミニゲームを有利にプレイすることができる「うそつき」が居ます。
例えば・・・
鬼ごっこで鬼がうそつきを追いかけない
ポイント制のミニゲームであれば、高得点のオブジェがうそつきの近くに現れる
などがあります。
ミニゲーム終了後に、そのうそつきが誰だったかを指名します。
指名した人がうそつきなら、うそつきからポイントをもらえます。
逆に、うそつきを当てれなかった場合は、うそつきにポイントを取られます。
うそつきで堂々と1位を取ったら、バレる可能性が大きいので、程よく実力のようにみせるのがカギになってきます。
というわけで、以上です。
社会人の2年目は、去年と比べて成長を少しでも感じる時期だと思います。
来年には、さらなる成長を感じたいです!
そーだです。
まだ6月というのに真夏並みの暑さですね。
毎年恒例と言わんばかりですが、気温が上がるのがとても早いと思います。
さて、ここからはゲームの話になりますが、
最近の話題で言うと、今月の5日にNintendo Switch 2が発売されましたね。
抽選販売というのもあり、入手が難しいものとされています。
前ハードのNintendo Switchは2017年からだったので、
かなりの期間が空いて新ハードが発売されたのだと実感しています。
私が最初にやったのはNintendo DSですが、その中でも特にやっていたゲームを2つご紹介します。
私はゲームが好きです。
電子ゲームはもちろんアナログなゲームまで、あまりジャンルは問いません。
今回は、今までご紹介してきたゲームと比べて、
もう少しラフに遊べるゲームを紹介したいと思います。
コンセプトは、
1.だれでも楽しめる
2.ほとんど説明不要
3.ルールを柔軟に決められる
です。
※外部サイト(Wix様)へのリンクです。
2人から6人で遊べる、カードを使った言葉遊びゲームです。
全てのカードには、お題とひらがなが書かれています。
お題側を上にして、山札とします。
誰かが1枚めくって表に出します。

そうすると、ひらがなとお題が1枚ずつ場に出た状態になります。
そのひらがなで始まるお題に沿った言葉を答えます。
最も早く答えられた人がそのひらがなカードを獲得し、自身の得点となります。
右上の数字が得点です。
時には難しいお題になることがありますが……。

誰も答えられない状況になってしまった場合は、山札をもう一枚めくります。

お題が更新され、ひらがなが2つになります。
どちらのひらがなを使ってもいいので、より答えやすくなります。
山札が全部なくなったらゲーム終了。得点が一番多い人が勝ちです。
基本的なルールはこれだけ。
もし本当にお題に沿った言葉かどうかが判断に困る場合は、
多数決なり全員合意なり、各々の納得する方法で合否を決めます。
パッと見ただけで何をすればいいかわかるゲームですので、説明が少なくて済みます。
遊ぶ人の感性によって色々な言葉が出てくるのも面白いところ。
基本ルールでは早い者勝ちのゲームなのですが、
「たくさんのひらがなカードと1枚のお題で回答を作る」ルールや、
「最もお題にふさわしい言葉を言った人の勝ち」とするコンテスト形式など、
このカードを使った様々な遊び方が考えられます。
右脳でも左脳でも想像が膨らむ、良いゲームだと思います。
小さい子供向けにお題を変えた別パッケージ版等もあり、多くの人が遊べるゲームとなっています。
私はゲームが好きです。
電子ゲームはもちろんアナログなゲームまで、あまりジャンルは問いません。
気が付けば夏も後半。
この時期は、帰郷したり友人と顔を合わせたりなど、何かと人と会う機会が多いと思います。
去年は、年の瀬くらいはゲームでも(すぐに誰でも参加できるゲーム)と称して、
比較的わかりやすいボードゲームをご紹介しました。
今回は、よりたくさんの人数でも遊べるゲームをご紹介したいと思います。
コンセプトは、
1.だれでも楽しめる
2.たくさんの人数で遊べる
です。
2つほど、軽くご紹介したいと思います。
※外部サイト(すごろくや様)へのリンクです。
3人から8人で遊べます。各人に4枚ずつカードが配られます。
配られたカードの中には、1枚だけ〈犯人〉カードが混ざっています。
この〈犯人〉カードを持っている人を当てるゲームです。
カードが4枚ずつ各人に行き渡ったら、〈第一発見者〉カードを持っている人から順番に、
カードを1枚ずつ場に出していきます。
カードには〈探偵〉〈情報操作〉〈取り引き〉などの種類があり、
それぞれ場に出したときに特別な効果が発生します。
例えば〈情報操作〉は「全員がカード1枚を左隣の人に渡す」という効果になっています。
これらのカードの効果によって〈犯人〉カードが行ったり来たりすることがあります。
〈犯人〉はなるべく持っていたくないカードですので、
〈情報操作〉が使われたときには〈犯人〉が別の人になることが多いです。
〈犯人〉を引かされた人がどんな表情をするか、じっくり伺ってみるのも面白いです。
「犯人は踊る」というゲーム名からは推理ゲームのような重厚なイメージが浮かびますが、
実際のプレイ感覚はもっと軽く、ババ抜きに近い感触です。
人数が多いほど〈犯人〉が分かりにくくなり、盛り上がります。
※外部サイト(メビウスゲームズ様)へのリンクです。
2人から10人で遊べます。
1から104まで(かぶりなし)のいずれかの数字が書かれたカードを、
手札として全員に同じ枚数ずつ配ります。
また場札として4枚カードを縦に並べて出しておきます。
そして、皆が一斉に手札から数字の書かれたカードを出します。
出されたカードは、小さい数字から順に処理していきます。
場札の4枚のカードに対して、出したカードを場札の右端に付け足していく形で処理が進みます。
4列のうちのどこに付け足すのかは、数字によって自動的に決まります。
具体的には出したカードよりも数値が低くて、数値が最も近いカードの右隣にカードが置かれます。
文字だけだと少々説明がしにくいので、画像を見ていただいた方がわかるかもしれません。

出されたカードは自動的に列のどこかに置かれていくのですが、1列には5枚までしか置けません。
6枚目を置いてしまったらペナルティ。
元々置かれていた5枚に書かれている牛の数が減点となります。
要はなるべく貧乏くじを引かないよう、出すカードの数値を考えるゲームです。
皆が一斉にカードを提示するため「24の右に置けそうだと思って26を出したら25を同時に置かれた!」
「どうしても6枚目を出すことになってしまうと思ったら他の人が6枚目を出してくれた」など、
予定外のことが起こります。
こちらも大人数になるほど大きな波乱が起こりやすく、盛り上がります。
他にも様々なゲームがあるのですが、今回はこの辺りで。
来週、わが社で初の「新社屋での仕事納め」を迎えます。
旧社屋では部屋をムリヤリ2つ繋げて狭い中食べ物を広げていましたが、
新社屋にはゆったりとしたラウンジがあります。

この環境ならば色々出来そうだと思い、納会に持ち込もうとしているゲームがあります。
コンセプトは、
1.すぐにルールが伝わる
2.だれでも楽しめる
です。
2つほど、軽くご紹介したいと思います。