おすすめの小説

こんにちは、シキです。

私は趣味でよく小説を読むのですが、その中で思い出に残っている小説を紹介したいと思います。

 

紹介したい作品は「また同じ夢を見ていた」という住野よるさんの作品です。

あらすじとしまして、主人公である小学生の女の子「小柳奈ノ花」は

国語の授業で出された「幸せとは何か?」というお題が出されます。

この「幸せとは何か?」について、

3人の登場人物と話しながら自分の答えを探すお話となっております。

 

思い出に残っている場面として、

この3人の登場人物と主人公である「小柳奈ノ花」とのお別れのシーンが自分は一番泣けました。

 

住野よるさんの作品としましては「君の膵臓を食べたい」という作品が有名だと思いますが、

個人的にはこちらの「また同じ夢をみていた」の方が面白かったです。

いい作品なので、もしよろしければ読んでみてください。

 

 

キルト鑑賞

こんにちは、シキです。

 

先日長野県池田町にある北アルプス展望美術館へ行ってまいりました。

今こちらの美術館ではキルト展をやっていまして、そちらを鑑賞してきました。

ほとんどの作品が手縫いで作られているらしく、とても細かい作業で作るにはとても根気と時間が必要そうだなと思いすごかったです。

花をモチーフに作成したものだったり、日本の伝統的な模様をモチーフに作成したものだったり様々な作品が展示されていてきれいでした。

キルト展のほかにも、常設展として長野県の風景画がありまして、どこか見たことのあるような景色が描かれていてなんだかいいなと思いました。

自分はあまり美術について詳しい方ではないのですが、久しぶりに美術品を見てとても面白かったです。

 

場所として山の方にこの美術館はあり景色的にもとてもきれいでいい場所でした。

もし興味がおありでしたら足を運んでみてはいかがでしょうか?

これからよろしくお願いします

はじめましてシキと申します。これから度々投稿すると思うのでよろしくお願いします。

 

それで、今回は私が以前飲んだことのある飲み物で衝撃的だった飲み物を2点紹介したいと思います。

1点目は知っている人も多いと思いますがドクターペッパー、通称:ドクペという飲み物です。

ドクペは炭酸飲料で色はコーラに似ているのですが、味は全く似ておりません。

ドクペをどんな飲み物かと一言で表すのなら「飲む杏仁豆腐」です。そうなんです味がものすごく杏仁豆腐に似ているんです。

色がコーラに近いだけあってビックリしたのを覚えています。ただ杏仁豆腐の味なので普通においしかったです。

 

2点目はルートビアという飲み物です。

こちらの方が印象に残っているのですが、このルートビアという飲み物を一言で表すのなら「飲む湿布」です。

なぜ飲む湿布かというと香りが湿布のにおいに近いからです。味は甘いのですが、香りの方が印象深くあまり覚えておりません。

こちらはあまりに衝撃的だったので家族にも勧めたのですが、香りだけ嗅いで誰も飲んでくれませんでした…

 

どちらも面白い飲み物なので、もし興味が出たのなら1度飲んでみてはいかがでしょうか?