iPad購入しました!

久々のブログ更新です!

つい最近発売されましたiPadついに購入しました!

初代を買おうか買わないか迷った結果購入せず・・・次のiPadも同じように見送り・・・3代目にしてようやく購入!

購入当初はあまり使わないだろうな~と思っていましたが、意外と打合せで使う頻度が高いこのiPad

今回はいつも打合せで使用しているアプリのご紹介になります!

iPadの説明はいらないので省きます。

まずはこのアプリ”i手帳HD”

i手帳HD

このアプリはスケジュールとかタスク管理に便利なアプリですが、私は打合せのメモによく使用しています。

こんな感じに地図なども貼りつける事が出来たりして、意外と便利なアプリです。

APP i手帳HD

この他にも、スケジュール管理や他カレンダーとの連携、撮影した写真を貼りつけたりする事も出来ます。

少々値段が高いですがそれに見合ったアプリだと思います。

さて次に紹介するのはこのアプリ”GoodReader for iPad”です。

GoodReader for iPad

これはPDFビューワーや、excelやwordといったOfficeファイルや、音声・動画のファイルなど、幅広いフォーマットに対応しているReaderになります。

APP GoodReader for iPad

私は主にPDFを開いたりwordを開いたりと打合せの時に使用しています。

たま~にPDFを開いた時に表示がずれる事がありますが、あまり気にならない程度です!

今回は2種類のアプリを紹介しましたが、この他にもいろいろと使えるアプリがありますがそれはまた別の時にでもご紹介します!

イーサース × Excel

こんにちわ、イーサースのまっすです。イーサースのお打ち合わせでは高い確率でお会いするあのまっすです。

さて、イーサースですがExcel出力に完全対応いたしました。

Excel出力はもちろん、ExcelをPDF化したものを表示することも可能です(PDF出力化については企業秘密です)。

Excel出力にはExcel Objectを使わずにサードパーティ製のExcel生成ライブラリを利用しています。

本日は、そのライブラリをご紹介したいと思います。

今回採用したExcel出力ライブラリは「Fermion製のExcelEx」です。

http://www.japan-net.ne.jp/~fermion/index.html

.NET Framework 2.0~4.0まで対応しており、パソコンにExcelがインストールされていなくても出力が可能です。

サーバサイドでExcel Objectを使うことはマイクロソフト社より推奨・サポートされていません。

特に、WebアプリケーションでExcelを生成するにはとても重宝したツールです。もちろん、Windowsアプリでも十分に重宝します。

その機能はかなり充実しており、通常のExcel基本操作(セル、シート、ワークブック)はもちろんのこと、既存ファイルの読み込み、グラフまで出力が可能です。形式もExcel97-2003、2007、2010まで対応しています。動作もExcelObjectで作成するよりも早く感じます。

サポート対象外のおまけ機能ですが、PDF出力やバーコード生成なんて機能もついています。

ASP.NET + Excelならお勧めの一品ですよ。

なお、弊社ではイーサースのサポートはしますが、当ライブラリのサポートは行いませんのであしからず・・・・・・。

見積書作成はExcelですか?

どうも、まっすです。

今日はお客様に提出する見積書についてお話いたします。

企業間での取引を行う際には通常見積書を作成し注文をいただきます。見積書は販売活動を行う上で重要な書類の一つです。御社ではどのようにお見積書作成していますか?

一番多く聞かれるのは「Excel」での作成、その次に「Word」での作成。Excelは計算能力に優れた画期的なソフトウェアです。柔軟なレイアウトを構成でき自由に変更できます。Wordは文書作成には大変優れているのですが、計算能力がやや不足しているため金額計算は基本的に電卓です。どちらにせよ、作成は簡単ですが管理が大変であることが各社の悩みのようです。ファイル単位での書類の保管方法は個人任せになってしまうことが多く、情報の共有がうまくいかないケースが多いです。どうせなら、情報を共有し、過去のデータも有効的に利用したいものです。また、見積データをさらに活用し、受注・売上伝票等のデータにつなげていけたら経理も楽になりますし、間違えも少なくなります。

そこでご提案したいのがアースシステム主力商品の「イーサース」です。イーサースは今世間で注目されている「クラウド」型の業務管理システムです。その中に、見積書作成機能もバッチリ含まれています。以下、イーサースの見積作成機能の特徴です。

・インターネット回線とWebブラウザがあれば見積書が作成できる!(Excel、Word等専用ソフト不用)

・過去データが様々な条件で容易に検索でき、過去の見積書をコピーして新しい見積書も簡単作成!

・PDF標準出力なのでそのままメールに添付して送ることも可能!

・PDFなので、出力後に改ざんされる心配なし!

・フォーマットが固定されているので、出す人によってレイアウトが異なることはありません。

・受注機能への引き継ぎで、後続の発注伝票や売上伝票も簡単作成!そして、請求書まで!

・必要なのは高い初期投資ではなく、安い月額料金。

イーサースから出力できる見積書のサンプルをご覧ください。

見積書サンプル

今後の業務は見積書作成から請求書発行までトータルにサポートするイーサースで管理してみませんか?

カスタマイズ版在庫管理のサービスが開始されました

こんにちは、e-SaaS担当のまっすです。

日々、イーサースへのお問合せありがとうございます。段々とクラウドの知名度が上がり、魅力が伝わってきて、業務システムをクラウド化したいという要望が増えてまいりました。弊社パッケージソフトをクラウド化した身としては、うれしい限りです。

さて本日、某製薬会社向け、販促物の在庫管理のカスタマイズ作業を終え、サービス開始となりました。現在、イーサースで提供している機能だけで業務を行ってくださいというわけではなく、有償とはなりますがお客様独自のカスタマイズも積極的に行います。コストをなるべく下げるには、ある程度の機能が用意されたパッケージを選んだ方が良いのかもしれませんが、長期的に考えた場合、カスタマイズを含めてもイーサースはかなりのコスト安になるはずです。

他社に同じ見積をお願いされても結構です。

さて、今回のカスタマイズですが、販売・購買・在庫管理の在庫管理だけを抜き取り、ほぼ全体的に作り直している形となります。無駄な機能が外され、業務的にはとても使いやすい仕様となっています。

そして、クラウドの良さの一つにメンテナンスの良さがあります。サーバ管理は弊社側で一括して管理しているため、パフォーマンスが悪くなったり、データベースをバックアップしたり、機能の修正をしたりということに関して、お客様の手を煩わせることがないということです。

スタンドアローンでシステムをご利用の場合は、バックアップをつい忘れがちです。パソコン入れ替えなどでなかなかスムーズに移行ができなかったりします。

Excelで管理されている方は、ファイルの共有などでロックの問題やデータの損失がありがちです。

クライアント/サーバ型でシステムをご利用の場合は、サーバ管理がネックになります。初期投資もかなりのものです。

では、クラウドは・・・・・・。

その答えは、イーサースにあります。

クラウドは単なる流行語ではありません。御社の業務を改善する重要なキーワードです!

クラウドタイプの販売管理をお探しですか?

今、御社では販売管理をご利用ですか?

その販売管理は使いやすいですか?月次の集計表は簡単に出せていますか?

昨今、パッケージソフトではなかなか希望通りの帳票(集計表など)が出せないことが多いです。

CSVファイルなどにエクスポート(出力)して、Excelで集計表を作成・・・という方法ではありませんか?

月末に経理が一番苦しむ作業のひとつですね。

ただ面倒なだけなら我慢すればよいですが、数値の打ち込み(転記)間違えや伝票修正による再集計などがあります。

そのためにシステムというものがあるようなものですが、システム化するメリットは業務の効率化だけではありません。

ノウハウの継承というものがあり、担当代えなどで経理担当が代わった場合でもスムーズに業務が流れるのです。

会社という組織は人が入れ替わっていくものです。

手での集計の場合、この引継ぎ作業は引き継ぐ人も引き継がれる人も簡単なものではありません。

いかにスムーズに次の担当者へバトンタッチするかは、システムがあるかないかで大きく変わってきます。

といっても、何でもかんでもシステムを導入すれば楽になるかといえばそうではありません。

逆に作業量が増えて、担当者の負荷が上がることもあります。そもそも、システムが業務に合わないこともあります。

そこがシステム導入時の最大のリスクです。

そのため、業務に合わせて、カスタマイズという対応がされるのですが、基本的に安くはありません。

しかも、カスタマイズのベースとなるパッケージは決まっているので、そもそも使いづらいパッケージを選択してしまうとカスタマイズして機能を増やしても使いづらさは残る、なんてこともあります。

システム選びでは機能だけに着目してはいけません。毎日使うものだからこそ、使いやすいものであるべきです。

体験版があるならまずは使ってみましょう。体験版を通じて、これなら毎日使っても苦にならないなと思えば、次に機能面を見ていきましょう。機能面で足りない部分はカスタマイズ対応となります。

さて、システムといえど、その種類は大きく分けて3種類あります。
・スタンドアローン型(1ユーザーのみでの利用)
・クライアント/サーバ型(複数ユーザーでの利用)
・Web(クラウド、SaaS)型(1ユーザーから複数ユーザーまで)

これは御社の業務に応じて選択することになりますが、最近注目を浴びているのが、Web型に代表されるクラウド、SaaSといった形態です(通常、クラウドと言います)。

このクラウドの最大のメリットは安価で導入できること、サーバやデータ管理を提供企業に一任できること、そしてインターネットに接続されていればどこからでも利用できることです。

弊社はこれまで、スタンドアローンシステム、クライアント/サーバシステムと手がけてきました。それぞれ長所・短所ありますが、ご利用されるお客様の立場に立っても、クラウドをお勧めします。それは、総合的に見て、お客様の負担が一番少ないことです。負担というのは、コストの面もありますが、実際の作業量もあります。

弊社が新規に開発して、サービスを開始したe-SaaS[イーサース]は、様々なところで負担軽減を図り、より使いやすく設計されています。また、一般的なSaaS型販売管理に比べるとカスタマイズ性に柔軟でお客様のご要望に耐えられる仕組みでもあります。

少しでもご興味を持っていただけたのなら、e-SaaS[イーサース]のホームページをぜひご覧ください。

無料体験もご用意しております。

e-SaaS[イーサース]

ご使用のパッケージソフトをより使いやすく

「今使っている販売管理ソフトは売上データの入力はし易いけど、売上集計帳票のレイアウトがうちの業務とマッチングしていなくて集計表が見難いんだよねぇ。かといって使い慣れているので他の製品に乗り換えることもしたくないし・・・。」

こんなお悩みはありませんか。

もしご使用の販売管理ソフトにデータの外部出力機能がありましたら、お悩みを解消できるかもしれません。

例えば、販売管理ソフトから出力された以下のようなデータを、

営業担当者 商品分類 売上数
担当者A 10
担当者A 野菜
担当者B 野菜 20
担当者B
担当者C 15



エクセルマクロ作成して、

  野菜
担当者A 10
担当者B 20
担当者C 15

といったレイアウトのエクセルファイルを作成することが可能です。
もちろん集計結果をグラフで表すことも可能です。

当社ではこういったエクセルマクロの作成も請け負っています。お気軽にご相談下さい。