最後にご検討ください

こんにちわ、e-SaaS開発リーダーのまっすです。

世の中には、販売管理や在庫管理といった管理ソフトが沢山存在します。

これから導入しようと考えいる方、いまある管理ソフトから別のソフトへ移行を考えている方にとって、

「どのソフトが合っているのか」

は大変重要な内容です。

そして、それと同じくらい重要なこととして、いかにコストを削減できるかです。

各社、体験版やデモ、詳細仕様など機能紹介を行っていますが、本当に自社に合っているかどうかは使ってみないとわからないことが多いです。合っていない部分があればカスタマイズなどの対応で合わせることはできますが、初期投資は上がります。

弊社のイーサースも、合わない箇所があればカスタマイズにて対応します。その点においては他の企業と同じといえますが、カスタマイズに対する考え方が違います。

それは、「他の利用企業さんも必要と思われる機能は無償で対応する」ということです。無償、つまり無料です。

自社独自の運用方法があり、他の企業さんでは使われないような特殊なカスタマイズは有料となりますが、カスタマイズ費用がはっきり言って安いです。価格破壊を起こしているわけではありませんが、本当に安いです。それは、お見積をとっていただければわかります。そして、それを他社のお見積書と比べてみてください。

ですので、「最後にご検討下さい」というのはそういうことなんです。

弊社は人月(1人が1ヶ月かかる工数)では計算しません。人日(1人が1日かかる工数)で、細かく計算します。このことは、「ざっくり見積計算」でも人月計算と人日計算では差が開きます。

ソフトウェアの発注先を決定する前に、弊社のイーサースもご検討いただければ、たとえ採用してくださらなくても、とても幸いです。

お気軽にお問合せ下さい。

photoshop CS5 part2

前回、photoshop CS5の体験版をインストールし『不要物の除去』機能をお伝えしましたが、
まだ試用期間が残っているので『境界線を調整』機能を試してみました。
写真や画像などから特定部分を切り抜く時、人の髪や動物の毛の選択を楽に行えるみたいです。

この画像から人物のみ切り出してみましょう。

まずは「クイック選択ツール」などを使っておおまかな選択範囲を指定します。

「境界線を調整」の画面を開いた状態だと上の図のようにただ切り抜いただけですが、
「半径調整ツール」で細かい髪の毛の上をなぞるだけで下の図のように細かい部分まで調節できます。だいたいこの修正で5分程度です。

気になる部分はいくつかありますが練習ということで。。。

photoshop CS5

『Adobe Photoshop CS5』製品版のすべての機能が30日間も使える体験版が
webでダウンロードできる事を知り早速インストールし試してみました。
ちなみに、製品版だと9万9750円もします。
パソコンより高いソフトなんて、とてもじゃないが買えません。。。

不要物の除去機能が大幅に向上しているようなので、とりあえず「かえる」を消してみました。

「スポット修正ブラシ」ツールの「コンテンツに応じる」を選択し、少しはみでるくらいにグリグリすると…

数秒も待たずしてキレイさっぱり消えてくれました。しかも葉っぱが自動復元されてる!!

正直ここまで綺麗に除去できるとはビックリしました。
他にも『境界線選択範囲の向上』、『3Dテキスト・アートワーク作成』、『パペットワープ』等、新機能が山盛りなので残り30日間フルに楽しんでみます。

システム納品

弊社パッケージソフト「在庫管理システム」を納品しました。
以前納品したシステムへの仕様追加です。
振替伝票機能の追加と帳票レイアウトの微修正など。

入社当時にもパッケージ作成に携わっていたのですが、前回とは違い自分の思い通りに作業が進める事ができ嬉しかった。
次回の修正時もスキルアップが実感できるよう切磋琢磨していこうと思う。

在庫管理システム詳細
http://www.earth-system.co.jp/prod/zaiko/index.html

導入を検討中のお客様は是非、体験版をご利用下さい。

クラウドタイプの販売管理をお探しですか?

今、御社では販売管理をご利用ですか?

その販売管理は使いやすいですか?月次の集計表は簡単に出せていますか?

昨今、パッケージソフトではなかなか希望通りの帳票(集計表など)が出せないことが多いです。

CSVファイルなどにエクスポート(出力)して、Excelで集計表を作成・・・という方法ではありませんか?

月末に経理が一番苦しむ作業のひとつですね。

ただ面倒なだけなら我慢すればよいですが、数値の打ち込み(転記)間違えや伝票修正による再集計などがあります。

そのためにシステムというものがあるようなものですが、システム化するメリットは業務の効率化だけではありません。

ノウハウの継承というものがあり、担当代えなどで経理担当が代わった場合でもスムーズに業務が流れるのです。

会社という組織は人が入れ替わっていくものです。

手での集計の場合、この引継ぎ作業は引き継ぐ人も引き継がれる人も簡単なものではありません。

いかにスムーズに次の担当者へバトンタッチするかは、システムがあるかないかで大きく変わってきます。

といっても、何でもかんでもシステムを導入すれば楽になるかといえばそうではありません。

逆に作業量が増えて、担当者の負荷が上がることもあります。そもそも、システムが業務に合わないこともあります。

そこがシステム導入時の最大のリスクです。

そのため、業務に合わせて、カスタマイズという対応がされるのですが、基本的に安くはありません。

しかも、カスタマイズのベースとなるパッケージは決まっているので、そもそも使いづらいパッケージを選択してしまうとカスタマイズして機能を増やしても使いづらさは残る、なんてこともあります。

システム選びでは機能だけに着目してはいけません。毎日使うものだからこそ、使いやすいものであるべきです。

体験版があるならまずは使ってみましょう。体験版を通じて、これなら毎日使っても苦にならないなと思えば、次に機能面を見ていきましょう。機能面で足りない部分はカスタマイズ対応となります。

さて、システムといえど、その種類は大きく分けて3種類あります。
・スタンドアローン型(1ユーザーのみでの利用)
・クライアント/サーバ型(複数ユーザーでの利用)
・Web(クラウド、SaaS)型(1ユーザーから複数ユーザーまで)

これは御社の業務に応じて選択することになりますが、最近注目を浴びているのが、Web型に代表されるクラウド、SaaSといった形態です(通常、クラウドと言います)。

このクラウドの最大のメリットは安価で導入できること、サーバやデータ管理を提供企業に一任できること、そしてインターネットに接続されていればどこからでも利用できることです。

弊社はこれまで、スタンドアローンシステム、クライアント/サーバシステムと手がけてきました。それぞれ長所・短所ありますが、ご利用されるお客様の立場に立っても、クラウドをお勧めします。それは、総合的に見て、お客様の負担が一番少ないことです。負担というのは、コストの面もありますが、実際の作業量もあります。

弊社が新規に開発して、サービスを開始したe-SaaS[イーサース]は、様々なところで負担軽減を図り、より使いやすく設計されています。また、一般的なSaaS型販売管理に比べるとカスタマイズ性に柔軟でお客様のご要望に耐えられる仕組みでもあります。

少しでもご興味を持っていただけたのなら、e-SaaS[イーサース]のホームページをぜひご覧ください。

無料体験もご用意しております。

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