松本マラソン

10月01日に開催される松本マラソンに参加予定です。
初のフルマラソン参加なので走り切れるかとても心配です。

そして、残り日数が1週間を切っておりますが、
色々な理由で十分な練習ができておりません。
ついでに足が少し痛いです。

さらに暇つぶしにネットで色々調べたところ、
高低差、最低地点588mから最高地点678mで90m。マラソンコースとしては
結構きついコース設定のようです。
制限時間も5時間30分で短めのようです。

絶体絶命ですね。( ^ω^ )


心境的には夏休み残り1日で宿題を全くやっていない「の〇太君」です。
「ドラ〇もん」がいれば泣きついているところですが、
もちろんいないので、完走するための私の策をお伝えいたします。



策その1
・ハイドレーションシステム採用の検討
 もちろん給水地点はあるのですが、「好きな飲み物の飲みたいじゃん」というのと、
 ハイドレーションシステムを使えば給水時のタイムロスが減ると考え
 2リットルのハイドレーションシステムを購入しました。
 しかし、2リットルの水分を背負って走るのは重くなって不利なのではと思い始めています。
 大会で使うかどうかは保留です。

策その2
・スマフォアプリRunKeeperの使用
 RunKeeperというアプリがあり、時間、距離、スピードを日本語で知らせてくれ、
 自分が今どのくらいのペースで走っているかわかります。
 試しに使ってみたのですが、設定を間違い距離がマイルになっていたため
 時間以外よくわかりませんでした。まさに「マイルぜ」です。

策その3
・コンプレッション タイツ
 足が痛いのでコンプレッション タイツを使ってみようと思い購入しました。
 元々使っていましたが、今回は本格的な物にしました。
 すごくピッチピチです。足の血が止まりそうです。

策その4
 ・ランニング用ボトルポーチ 『YURENIKUI』
 走っても揺れないという 『YURENIKUI』 を使ってみようと思います。
 揺れないではなく 『YURENIKUI』 とは、『NIKUIZE』 です。
 ハイドレーションシステムと併用するとトレッキング並みの装備となってしまうため
 どちらか一方の採用となります。


以上となります。
これで練習不足と足の痛みをカバーできるはずです。

この期に及んで思う事は、「新しいシューズを買えばよかった」ですが、
なんとか制限時間内にゴールまでたどり着きたいと思ってます。