これで自転車事故が無くなる!?自転車テク3選

 

1月7日に第11回スーパーママチャリGPに参加してきたレオンです。

自転車って補助輪を取った時にはなかなか乗れずに苦労してようやく

乗れるようになりますよね。

しかし、それから自転車の乗り方について練習したり考えたりする

機会はほぼ無いのではないでしょうか。

そこで、ちょっとしたことで自転車事故が無くなるであろう自転車テクを紹介します。

 

1.車が通らない方から自転車を降りる

信号待ちの時などに車が通っている側(基本的に右側)と反対方向から降ります。

車との衝突を避けるために地味に大事なんです。

 

2.まっすぐ走る練習をする

自転車は車道を走りますが、その時に白線と平行に走れていれば良いです。

左右にブレると危険なのは明白ですね。

 

3.専門店で定期点検を受ける

いくら良い自転車を買っていても何も整備せずにずっと乗っていては危険です。

最低1年に1度は自転車店に点検をお願いしましょう。

 

それでは安全で楽しい自転車ライフをお送りください!

ブログ当番のルール変更

ブログ当番が回ってきました。yamaです。
今年もよろしくお願いします。

なんだか最近アースシステムブログの更新頻度が上がっているんじゃない?

とお気づきでしょうか。それには理由があるんです。。。

ブログ当番 = ごみ捨て当番となり、ブログ投稿を怠ると翌週もごみ捨てをする事になり

ブログを書かざるを得ない状況となってしまったからです(笑)

単純なことですけど効果てきめんですね。

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Happy Bag

こんにちは。かなです。
本年もよろしくお願いいたします。

今季は雪が少なくて助かりますが、
その分冷え込みが厳しい感じがします。

今年のお正月は元旦から軽井沢アウトレットの初売りにいってきました。
開店前に行くために早朝から出発し、車内から初日の出を拝みました。
軽井沢はやはり松本より気温が低かったですが、雪は積もっていませんでした。

某ブランドの福袋を目当てで行ったのですが、
軽井沢アウトレットで取り扱いのある福袋が予算を超えるものしかなく・・・
開店前に店舗に並んだものの、結局アウトレット商品を購入しました(笑)
通常より割引されていてお得だったので十二分に行った価値はありました。

福袋の待機列で気になったのがアジア系の外国人の多さです。
福袋の発祥は日本だと思われますが、
今ではHappy Bagという名称で世界的に広まっている様ですね。

東京の方では転売のために大人数で福袋を購入する外国人がいるとの
ニュースを見て複雑な気持ちになりました。

国内でもグッズ、チケット等を転売のために大量に購入する人などが
問題になったことがありますが、転売目的の人が確保した分、
純粋に欲しい人が手に入れられないのは悲しいものです。
転売屋のモラルの問題かもしれませんが、
企業側も何かしらの対応を求められるかもしれませんね。

なにはともあれ、新しい年、心機一転して頑張りたいと思います。

お正月に観たテレビと読んだ本

明けましておめでとうございます。

当ブログでの新年のご挨拶は代表に任せることとして早速、私の一発目のネタを書きたいと思います。

以前、このブログにてネット上の「不謹慎狩り」について書かせていただきました。

もう2年弱前の投稿となりますが、今でも相変わらず居ますね。この手の人が。

卑近な例を挙げれば年末恒例の「笑ってはいけないシリーズ」の中でダウンタウンの浜ちゃんが顔を黒く塗って黒人の格好をしたのは「黒人に対する差別だ」などという蒙昧な発言がネット上を賑わしたそうです。

あの場面をどのように観ればそのような解釈ができるのでしょうか。あれは明らかにビバリーヒルズ・コップのエディー・マーフィーさんを意識したコスプレで、黒人俳優であるのエディーさんに寄せるために顔を黒く塗ったのだと理解できます。

白人俳優の真似をするために金髪のかつらをかぶったり、カラーコンタクトを装着する行為に対して「白人を差別している」という批判があったということは寡聞にして知りません。
顔を黒く塗って出演するタレントがメディアに出る度に脊髄反射のようにこの手の発言がネットを飛び交うのはなぜでしょうか?
もちろん明らかに不謹慎なケースもあると思います。けど、「そこまで目くじらを立てなくても。。。」というのが正直な感想です。

などと思っていたらこんな本を発見したので読んでみました。
この本によると「ゴリ押し」する人にはいくつかの特徴があるようで、その一例を挙げると、

・認知的複雑性が乏しい(ある事象について多面的な考察ができない)
・自分に自信がない(周りの人を妬みやすい)
・等々

とのことです。
言われてみれば確かに腑に落ちます。

ただこの手の本って世の中のコマッタちゃんに対する考察に終始していて「じゃあコマッタちゃんとはどうやって付き合っていけばいいのか。」ということについてはあまり述べられていないんですよね。

君子危うきに近寄らずというか、馬鹿に付ける薬はないというか。。。

まぁ兎にも角にも平成30年の幕が開きました。
今年も「ワン」ダフルな年にしたいというオヤジギャクでこのブログを締めたいと思います。