e-SaaS

スマホでビンゴ

Posted by on 2018年11月27日 at 12:31 pm
トップ画面

こんちには、まっすです。

ここ信州では朝方の冷え込みも徐々に厳しくなってきており、
冬の訪れを日々感じてきているところです。
この日曜日には車のタイヤ交換も完了しました。

さて、今年もあと1か月ちょっと。
そろそろ忘年会のシーズンになりますね。

アースシステムでは毎年温泉旅館に宿泊し、忘年会が開催されます。
昨年は南信地域の昼神温泉方面でしたが、
今年は地元松本で行うことが決定しております。

そして、毎年行われている宴会イベントが、

ビンゴ大会

です。

システム屋のビンゴ大会は、やはりシステムです。
今回はそれをちょっとご紹介します。

トップ画面

トップ画面



その名も、「イーサース for Bingo」(非売品)

Webブラウザのみを使って利用できるシステムですが、スマホ向けに最適化してあり、誰でも簡単にスマホでビンゴを楽しむことができます。

特徴としては、
  • ビンゴの抽選もスマホでできる!
    ⇒隣の人に回してみんなで抽選できる!!
  • ビンゴカードは自動生成のものを選ぶか、自分で番号を作成できる!
    ⇒当たらないのはカードのせいにできない!!
  • 自分のビンゴカードの抽選状況が自動でわかる!(抽選番号、リーチ、ビンゴ)
    ⇒酔っぱらっていても大丈夫!!
  • 他人のリーチ状態、ビンゴがわかる!
    ⇒リーチを隠せない!!
  • 司会者がいちいち番号チェックをしなくてもいい!
    ⇒間違え防止、不正防止!!
  • プロジェクタ出力用に抽選番号を表示できる!

さて、まずはビンゴカード作成についてです。

ビンゴカード作成

ビンゴカード作成



メイン画面から「カードを用意」を押すと、上の画像の左側が表示されます。
自動で作成したものから選ぶ場合は、「カードを選ぶ」
自分で番号を決めてカードを作成する場合は、「カードを作る」
を押します。

自動作成のものは、システムがランダムに作成した番号が表示され、「違うカード」を押すと、再度ランダムに作成して表示されます。
気に入ったもの(?)が出たら、「これにする」を押して確定します。

自分で作成する場合は、「B」列、「I」列、「N」列、「G」列、「O」列のそれぞれの数字を上から順番に決めていきます。
ビンゴの数字というのはルールがあり、
B列:1~15
I列:16~30
N列:31~45
G列:46~60
O列:61~75
と決まっています。

カードが決まったら、いよいよビンゴへの参加です。

まずは、一部のユーザーのみが表示できる抽選機です。

ビンゴ抽選機

ビンゴ抽選機



この画面は管理者しか表示ができないようになっています。
「回す!」を押すと、ガラガラ機が回り、赤玉が一個出てきます。
その後、その赤玉に数字が表示され、それが抽選番号となります。
抽選番号が表示されると、クラウドサーバを通じて、各ユーザーのビンゴカードに変化が現れます(何も変化しない人もいます)。

ユーザー側の画面がこちら

ビンゴカード変化

ビンゴカード変化



抽選番号が自分のカードにあると、色が青色に変わっていきます。
何回か抽選機を回し、リーチがかかると、その列が黄色に変わります(下部には「リーチ」とでます)。
1つのリーチは、「リーチ:1」、ダブルリーチは「リーチ:2」、トリプルリーチは「リーチ:3」と、数字でリーチ数がわかります。
ビンゴになると、その列が赤くなり、一目でビンゴとわかります。
なお、他の人の画面には、今リーチになっている人の名前とそのリーチ数、ビンゴになった人の名前が表示されています。
時には、本人より先にビンゴを知ることもあります(ビンゴになっていることを知らない状態がありません)。

このシステムを使うメリットは、
  • ペーパーレスで、終わった後のビンゴカードの後始末に困ることはありません。
  • 抽選されてない番号をつぶす、いわゆる不正が一切できません。
  • ビンゴしているのに黙っていて、いい景品になりそうな時にビンゴを宣言することができなくなります。

逆にデメリットは、
  • 抽選番号を自分のカードから探すのを楽しんでいる人には、ビンゴの楽しさは半減します。


ここでは紹介しませんが、普通のビンゴにはない特別な機能も用意しております。

あと、スマホを持っていない人向けの対応や、カードの用意のロック機能なんかもあります。

残念ながら、非売品なので一般の方はご利用できませんが、
「法人」の方で忘年会や新年会、またはイベントなどで使ってみたい法人様がおりましたら、
弊社ホームページのお問合せよりご相談ください。

以上です。

20周年を迎えました[今更告知]

Posted by on 2018年4月27日 at 3:11 pm
nsgw1000-11050_top

こんにちは、あいです。

なぜか、ブログ当番とゴミ当番を連動させたら
ブログ更新率があがり、すぐ当番が回ってきました。

さて、今回は営業からの告知です。

アースシステムは1999年2月に創業し、
今年の2月に20周年を迎えることができました。

これもひとえにお客様のご愛顧の賜物であると深く感謝申し上げます。
これからもITの専門家としてお客様の良きパートナーとなり、高品質なサービス
提供に全力を尽くします。

今回、なぜこの話題をブログに書いたかというと
20周年を記念して記念品を作ろうということになりました。

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まだ、詳細はお見せできませんが、随時お手元にお届けいたします。
これからもよろしくお願いします。

生体認証導入!!

Posted by on 2018年4月20日 at 3:37 pm

イーサース for Office (当社の勤怠管理システム)に指紋認証を導入することになりました。

導入担当者のレオンです。

生体認証には次のような多様な種類があります。

指紋、虹彩、静脈、声紋、筆跡、網膜、DNA、掌形、耳形、顔形、体臭

キーストローク認証、リップムーブメント、まばたき、歩行

それぞれにメリット、デメリットがあり、場合によって使い分ける必要があります。

 

生体認証全般のメリットとしては

・ICカードの紛失やパスワードを忘れてしまうようなリスクを防げる

・比較的セキュリティレベルが高い

 

デメリットとしては

・機器が高価

・体調等の変化により認証ができない場合がある

 

そして今回指紋認証を導入して試用してみた感想としては

指を滑らすだけで良いので「楽」です。

今まではICカードリーダとICカードを従業員分用意しておかなくてはならず

面倒だったのですが、指紋認証用の機器一つあれば良いためオフィスの見た目にも

すっきりします。

そしてデメリットには機器が高価と書きましたが指紋認証に関してはその他の

生体認証に比べ安価で導入可能です。

指紋認証の開発には、本人であるにも関わらず拒否してしまう、本人拒否率

と他人なのに受け入れてしまう、他人受入率の可能性があるため、

認証精度を上げるための工夫が必要とされています。

そのため、これから使い勝手の良いシステムになるよう調整していきます。

5月の展示会情報

Posted by on 2016年4月21日 at 9:15 am

こんにちは、IT営業部です。

本日は5月の展示会情報をお知らせいたします。

5月は長野市と石川県金沢市の2つの展示会に出ます!

まずは長野市で開催される展示会のご案内になります。

 

2016/05/11(水)にビッグハットにて開催される、
第13回 ビジネスフェア2016に出展いたします。
弊社ブース(同友会エリアのD-1)へのお立ち寄りを心よりお待ちしております!!



一日と短い期間になりますが、皆さんのご来場お待ちしております。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

次に石川県金沢市で行われる展示会のご案内です。
2016/05/19(木)~2016/05/21(土)~に石川県産業展示館1号館にて開催される、
e-messe kanazawa2016に出展します。



こちらは県外の出展となっております。

初の石川県での展示会となっております!

ぜひお近くの方、また来場予定の方がいましたら弊社ブースまでお立ち寄りください!

展示会の報告はまた次回行いたいと思います!

Windows10でInternet Explorer を使う方法

Posted by on 2015年11月4日 at 2:09 pm
Windows10でIE11を使う方法

こんにちはIT営業部です。

本日はWindows10で、Internet Explorer を使う為の方法をご説明をしたいと思います。

Windows10の標準ブラウザは、Edgeが入っています。

Edgeでもいいのですが、やはり今までInternet Explorer を使ってきたので、

Internet Explorer を使いたいと言う人は下記の方法でWindows10でInternet Explorerを使う事が出来ます。

===手順その1 スタートメニューからの起動方法====================

1)スタートボタンをクリックし、「すべてのアプリ」をクリックします。

Windows10でIE11を使う方法

Windows10でIEを使う方法



Windows10でIE11を使う方法

Windows10でIEを使う方法 その2



2)「Windows アクセサリ」をクリックして、その下に「Internet Explorer」が表示されるので、クリックして Internet Explorer を起動します。

Windows10でIE11を使う方法

Windows10でIEを使う方法 その3



===手順その2 タスクバーにある検索ボックスからの起動方法=============

1)検索ボックスに「IE」と入力します。

 

Windows10でIE11を使う方法

Windows10でIEを使う方法 その1



Windows10でIE11を使う方法

Windows10でIEを使う方法 その2



2)検索結果に「Internet Explorer」が表示されるので、クリックする事で Internet Explorer が起動します。

Windows10でIE11を使う方法

Windows10でIEを使う方法 その3



 

=====================================================

「タスクバーにピン留め」をする事により、タスクバーから Internet Explorer を起動することができるようになります。

Windows10でIE11を使う方法

Windows10でIEを使う方法



Internet Explorerを使いたい人は是非上記の方法を試してみてください。

 

クラウドサービスの利用状況(総務省)

Posted by on 2015年5月20日 at 6:00 pm
クラウド利用内訳

こんにちわ、まっすです。

総務省が公開している「情報通信白書平成26年版」から現在のクラウドサービスの利用状況を抜粋して記載したいと思います。
以下の情報は総務省が行った調査に基づくもので、アースシステムのクラウドサービス「イーサース」の利用状況ではございませんので、ご注意ください。

まず、クラウドサービスを利用している企業と利用していない企業の割合ですが、別のページで紹介したいと思いますので、ここではあえて記載いたしません。アースシステムのホームページ内に記載予定ですので、ご興味があるかたはご覧ください。

1.クラウドサービスの利用内訳

どんなクラウドサービスを利用しているかをグラフにしたものです。「電子メール」が50%と一番利用が多いようです。フムフム。

クラウド利用内訳

クラウド利用内訳



イーサースが該当する「購買」、「受注販売」はまだまだ導入が少ないですね。

2.クラウドサービスの導入理由

次に、クラウドサービスを導入した理由をグラフにしたものです。「資産、保守体制を社内に持つ必要がないから」、「初期導入コストが安価だったから」、「どこでもサービスを利用できるから」が上位ですね。この3つはクラウドの3大メリットといってもいいと思います。

クラウド導入理由

クラウド導入理由



3.クラウドサービスを利用しない理由

さて、最後はクラウドサービスを利用しない理由をグラフにしたものです。クラウド事業者はこの理由を課題としてサービス提供していかなければなりません。必要がないといわれればそれまでですが・・・。

クラウド利用しない理由

クラウド利用しない理由




2と3の中で、「情報漏洩等のセキュリティ」に関することがありますが、一方では「情報漏えい等に対するセキュリティが高くなるから」と言っており、一方では「情報漏洩などセキュリティに不安がある」と言っています。100%のセキュリティは不可能ですので、セキュリティが高くなる=安心というわけではないと思いますが、少なくとも、社内のサーバから直接データをUSBメモリで引っこ抜かれるリスクはなくなります。

また、改修コストはベンダーによって異なってくるので、1社でも多くのベンダーに見積を取ってもらうことをお勧めします。

ということで、27年度版はまだ公開されていませんので、26年度の情報で恐縮ですが、クラウドサービス利用状況についての報告でした。

クラウド コンピューティングEXPO春に行ってきます。

Posted by on 2014年5月7日 at 5:51 pm
ブース

こんにちは

5月14日~5月16日の間、東京ビックサイトで第5回クラウド コンピューティングEXPO春へ、
出展します!

ホームページで告知はしていましたがブースの場所を紹介していなかったので・・・
このブログでご紹介

ブース

 

クラウド コンピューティングEXPO春は今年で5回目?になりますが、
年々来て頂けるお客様の数が増えてきております。

今年は去年よりブース内に来て頂けるお客様を増やすため、あれこれ試行錯誤はしていませんが・・頑張って営業をしたいと思います!
是非近くを通った際は見に来てください。

また、今年はこのブログでブースの写真とか動画をブログアップロードしたいと思っています。

次回へ続く・・・

Windows XPを今後使う事によるデメリットについて

Posted by on 2014年2月6日 at 11:59 am

こんにちはIT営業部です。

先日、ITmediaさんのホームページで「サヨナラ、Windows XP」なる面白そうな記事を見つけました。

 

記事によると、Windows XPを今後使い続けると

 

1)事故1件あたりの平均賠償額
2)XPが感染するリスク
3)年間の損失時間
・・・

といくつかのテーマでXPを使い続けている事による損失の話が記載されていました。

 

1)の事故1件あたりの平均賠償額では、もしもXPでウィルス等にかかってしまって、その結果個人情報等が流失してしまった時の平均賠償金額が記載されています。
大中小企業と取り扱っている個人情報の数にもよりますが、結構な損害賠償金額が載っていました・・・

2)のXPを使い続ける事による感染(ウィルス・マルウェア)のリスクですが、XPと7を比べた場合に10倍近くの感染リスクが有るそうです。
正直10倍と言われてもぱっとこないかもしれませんが・・・
因みにセキュリティソフトのサポート対象からもXPが無くなると思いますので、サポート終了後、XPのパソコンでインターネットに接続していると知らない間にウィルスに感染っていう事もありますし、感染した場合の対処方法も記載されないと思います。

3)の年間損失時間は、4年前に購入したXPがフリーズやエラー等で再起動等にかかる平均時間が載っていました。

データによると、年間9時間分ぐらいの時間損失が出ているそうです。

1日何もしていないと同じぐらいの時間損失になるのですね・・・・

 

このように、XPを使い続けていてもデメリットの紹介がされていました。

新しいパソコンの宣伝も一緒に載っていましたが・・・・

 

確かにXPから7へ移行するとなると、時間や今動いているソフトが動かなくなる可能性もあるため、中々移行するという気にならない企業さんもいるかと思いますが、もしも何か起きてしまった時だと更に時間とお金がかかってしまいます。

そうならない為にも、早めの切り替作業(XP→7又は8)お勧めします。

企業様のXPから7への切り替え作業のご相談等も受け付けてます!

 

参考記事:サヨナラ、Windows XP

 



 

 

クラウドでタイムカード!

Posted by on 2013年8月1日 at 4:57 pm
タイムカード画面

お仕事お疲れ様です。まっすです。

本日はクラウドでタイムカードを行う紹介をしたいところですが、
まだ発売前ということで、本当に簡単な説明とその周りの部品についてご紹介します。

まずは、現在開発中のタイムカードです。

タイムカード画面

タイムカード画面



個人情報保護のため、名前にはモザイクを入れてあります。
こちらはWebブラウザで表示している、いわゆるクラウド製品です。
OSはPuppy Linux、WebブラウザはFirefox でR-KIOSKプラグインを使って全画面に表示しています。
古いパソコン(WindowsXP以前のパソコン)を再活用して、軽快なOSで、最新ブラウザを使って、
タイムカード専用マシンを構築しております。

タイムカード記録はマウスのクリック(タッチパネルでもOK)、またはバーコード読み取りで行えます。
ICは今のところ考えていません。
人数が多い会社ではバーコードで、人数が少ない会社ではマウスで自分の名前をクリックで運用できます。

さて、タイムカードの紹介はこれくらいにして、その周りの部品についてご紹介します。
こちらは売り物ではありませんが、まずは社員証です。

社員証 表

社員証 表



社員証 裏

社員証 裏



300mm×300mm×1mmのアクリル板を買ってきて、クレジットカードサイズにカットして、ラベルシールを貼りました。
アクリル板:340円くらい(カットにはアクリルカッターなど必要)
ラベルシール:A4サイズ10枚入りで680円くらい(うち、3枚利用)
裏面にバーコードを印字して使っています。

そして、その社員証を置いておくカードスタンドです。こちらも非売品です。

カードスタンド

カードスタンド



こういうカードスタンドがなかなか見つからず、作っちゃいました。
15枚まで置くことができます。材料はすべてダイソー商品。
木材:3種類 100×3=300円(のこぎりなどによるカットが必要)
木工用ボンド: 100円
ニス:そこらにあったものを利用

社員証を配置した写真がこちら

社員証とカードスタンド、ハンディ

社員証とカードスタンド、ハンディ



うちの会社は個人で社員証を首から下げることはしないので一か所にまとめてありますが、
既存の社員証の裏にテプラなどでバーコードを印字して使ってもいいかもしれません。

ちなみに、クラウドのタイムカードはタイムカードの機能だけではありません。
他には、
行先板、スケジュール管理、休暇申請、時間外勤務申請、日報、勤務表などがあります。
いわゆる、グループウェアですね。
とてもシンプルな画面構成なので、とても使いやすいですよ。

まだ発売前ですが、ご興味があればアースシステムまでお問い合わせください。

2013 クラウドコンピューティングEXPO

Posted by on 2013年5月23日 at 1:08 pm
イーサースブース

こんにちわ、イーサースのまっすです。

今週のブログ当番は私です。
基本的に名前は伏せているのですが、わかる方には誰かバレバレのようですね。

さて、先日5月8日~5月10日に東京ビッグサイトで開かれた第4回クラウドコンピューティングEXPO【春】に今年も出展しました。
弊社ブースへお越しいただいた皆様、誠にありがとうございました。
少しでもイーサースに興味を持っていただき、魅力を感じていただけたのならば、幸いに思います。

御多忙中、惜しくもお越しいただけなかった皆様にはブースの写真でお許しください。

イーサースブース

イーサースブース



今年は昨年以上に興味を持っていただけれた会社様が増え、
大分、「クラウド」が浸透してきたと実感しております。
やはり、どのお客様も様々な「問題」を抱えてらっしゃいます。
中でも多いのが、「システム、サーバのメンテナンス」の問題です。

システムは業務に合ったものを導入して終わりではありません。
むしろ、そこからがスタートで、日々のメンテナンスや管理、バックアップ等が始まります。

しかし、クラウドは、「アプリケーション管理やサーバ管理、バックアップがお客様側で行う必要が無い」というのが一番の特徴です。
ブラウザ側のクラウドであれば、ソフトウェアのインストール不要ですし、場所もインターネットさえつながっていればいいわけで、
イーサースに限らず、クラウド型はとても魅力的なシステムです。

では、同じようなクラウド型システムで、どのシステムを採用すればよいか。
1つはランニングコスト、1つは柔軟性、そしてサポートです。
アースシステムのイーサースはどれをとっても、自信があります。

詳しくは、イーサースホームページにて。
http://www.e-saas.co.jp

余談ですが…
5月8日に会場入りした時に、ビッグサイトの正面玄関でジャパネットの高田社長を見ました。
オーラのある人は、すぐにわかるものですね…。